こんなところが違います!
JAS法に準拠したレモン, ブラッドオレンジ管理表
JAS法に準拠した管理表(その他の柑橘)

オゾンガスをダンボールの中に注入して殺菌している画像です
レモンをオゾン水で洗浄、殺菌しているところです
11.15
恒例のよつば連絡会の交流会が行われました
今年も皆様畑を見て納得大喜びで
レモンを自分の手でもぎ取って持って帰っていただきました
その後みかん畑に行って
みかん狩を皆さん美味しい美味しいとのことでした
私はまだ少し酸っぱい様な気がするのですが
味は好き好きかな??
成分は窒素6燐酸8カリ4です
勿論有機100%です
ブラッドオレンジには春にも撒いたバランスを
窒素5.5燐酸7.2カリ2.7カルシウム6.1マグネシュウム0.6など
いろいろな微量要素が含まれています
勿論有機100%です

この秋にレモンにはこの肥料を撒きます

この秋にレモンにはこの肥料を撒きます
動物性有機100%です

宮崎県都城師の南国興産が製造の有機100%肥料です
原料は動物性とのことです
この夏鹿児島行き予定があるので
帰りにできれば見学してみたいと思っています。
11.18
恒例のよつば連絡会の交流会が行われました
今年も皆様畑を見て納得大喜びで
ポッケに一杯レモンを持って帰っていただきました
4.15

今春の肥料も有機100%の魚を主原料の
ぼかし肥料を撒くことにしました
骨炭が美味しさを増します
11.12

今年は関西四葉連絡会の会員の皆様がレモン狩りにこられました
皆さん安全を確認して、
安心してレモンを自分の手で摘み取っておられました

皆さんもお土産に沢山レモンを摘んで
「ねぇねぇ 蜂蜜レモンを付くろうかな??」
なんて相談してました

子供たちも大喜びでした
11.20

今年も関西四葉連絡会の会員の皆様がみかん狩りに
毎年レモン畑を見てもらっているのですが
今年は高根島の空のみかん畑が景色も良いし
みかんを食べながら瀬戸の島々を見ての交流会となりました
11.29
オゾン水での殺菌を説明しています。
皆様伊予柑をたくさん作っておられるので
殺菌には興味があったみたいです。
11.29
松山市ののうみん株式会社の方々が来られました
レモン園の説明をしています
11.14
今年も恒例のよつば連絡会会員に皆様と
交流会とレモン狩りをしました。

皆さんそろって記念写真を
はいチーズ

よつばの向井さん
また横を向いてました。
皆さん直接自分の手で収穫されて
満足そうでした。

レモン畑を見て安全性には納得されていました。
肥料は
魚かす、鶏糞、蟹から、ヌカ、ゼオライトを微生物で発酵させた
有機100%を使います
少し離れたところで除草剤を使った畑が有ったので
写真を撮ってみました
こんなにして草は枯れていきます。

ひどいものですよこれでは
畑の土は固くなる一方ですし
虫も住まなくなります。

除草剤を使わずに

草削り機や草刈機を使って除草しています。
写真は一番迷惑で嫌な
レモンの木の下を
鍬で草を削り取っています。
道路端で見かけたミカンへの防腐剤散布中の写真です

ミカンの収穫前にはこうして防腐剤を
直接ミカン(その他の柑橘も)などに散布しています。
市場で腐っていると価格が安くなるので

「農協などは必ず散布するように」

何度も放送をしています。

まとめてオゾンガスで殺菌出来ないときには
こうしてみかん箱をビニールの袋でくるみ
出荷前にブラシでごみなどを落とした後
直接オゾンガスを注入して殺菌います。


矢印が
オゾン発生器とダンボールをつないでいるホースです
新しくオゾンガス生成器やってきました。
今までのミラクリンと併用して使うつもりです。
これはお風呂にもバッチリ
ラドンセラミックエアーストーンの
大きいのが付いて温泉効果もバッチリ。
★果実&野菜の安全な腐敗防止&鮮度維持にはオゾンが一番

ホースの先についているのはお風呂用の
ラドンセラミックエアーストーンです。
湯冷めがせずホカホカ(*^_^*)毎晩温泉気分です。

死ぬまで温泉気分が味わえますよ!
残された遺族もあなたに感謝の温泉気分(*^_^*)

大阪市の水道水もオゾンで殺菌しています
オゾン生成器の販売店お問い合せ 松山市萱町5−10−12
 TEL089−927−6555(担当藤本さん)
’03 交流会は

予定どうり11月8.9日に行いました。
会員の皆様に安全、安心、味へのこだわりを
理解していただき、喜んでもらえました。

今までの苦労も報われ
疲れも吹っ飛びました
当レモン園では除草剤は使用せずに
草刈機や、クワで草引きをして除草をしています.

 一番 労力、手間 のかかる作業です。
でもイノシシも手伝ってくれて大助かりです。(^^) 
まむし
除草剤を散布していませんから畑は
草がボーウボーウとはえている時期が長いんです。
周りは除草剤を使っていますから
土は固くなってほとんど草は生えていません。
そこでバッタなどの虫たちや野鼠、赤蛙などの生き物の楽園に
それを狙ってまむしも集まってきます。
危ないんです
もちろんミミズ、蝉の幼虫なども沢山いますよ。
ただたんに草刈をしているというだけではないんですよ

除草剤を使わないということは命がけなんです!!
でも捕まえればまむし焼酎をつくって保存使用しています。
浅い切り傷、虫刺され(ハチ ムカデ等)
などに良く効きますよ。

’02 消費者団体の方たちと

毎年畑を公開してミカンを食べながら
安全、安心、味にこだわっているのを
皆様に確認、理解していただいています

写真は関西よつ葉連絡会の会員さんです。

通栽培のミカンなどの柑橘類は
収穫直前に防腐剤等農薬を
柑橘の実に直接散布して.殺菌し腐敗を防止しています。
国産の柑橘にも防腐剤は使っているんですよ
輸入レモンだけではないんですよ!!
もちろんワックスにも防腐剤は入っています。

防腐剤,ワックスは使わずに
主にオゾンガスで腐敗を防止をしてお届けしています

格安なオゾンガス発生器の紹介もしております。
特に傷ついたと思われるレモンなどは
強酸性水その後オゾンガスで再度殺菌

をして出荷をしています。

強酸性水、アルカリイオン水を
農薬の代わりにレモン畑にも散布して
います。
ミカンからサンフルーツまで
甘味、コクを良くするために
 りん酸、微量要素 ミネラルなどをタップリ含んだ

グアノ(海鳥、コウモリなどの糞が化石化したもの)
などの天然有機質りん酸肥料を
別途施肥しています